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| 日本語のWeb管理画面により、国産ならではの使いやすさを実現しています。「かんたん設定」なら、わずか3画面でバランシングを開始。さらに「統計情報」による運用状況確認や、「詳細設定」による最適なチューニングが可能です。 |
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| フェイルスルー機能により、1台の運用でも障害発生時に特定サーバとの通信を確保します。さらにスタンバイ機を置くことで、フェイルオーバー機能による冗長化構成が可能です。 |
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| ロードバランサ本体やサーバの障害時、予め設定したメールアドレスへsyslog出力と同様のメッセージを通知します(syslog出力レベルとメール送信レベルはそれぞれ設定可能)。 |
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| ロードバランシングするサーバすべてに障害が発生し、リクエストの送出が不可能な場合、SX-3640 LBHが代理で応答します。 |
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