SEIKO Precision Top > 会社案内TOP > 沿革
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 セイコープレシジョンのあゆみ
1881年 服部時計店(現・セイコーホールディングス株式会社)創業
1892年 服部時計店工場精工舎創立
クロックの生産開始
1930年 カメラ用シャッタの生産開始
1959年 世界初の水晶時計を商品化
1964年 東京オリンピックの公式計時担当
1968年 国産初のデスクトップコンピュータ発売
1970年 服部時計店より独立し株式会社精工舎となる
1972年 札幌オリンピックの公式計時担当
8ビットマイクロプロセッサをインテル社と共同開発
1973年 リアルタイムオンラインシステム発売
1980年 独自のユニハンマ方式採用のグラフィックプリンタ発売
1986年 ドイツに販売会社設立
1989年 タイ、香港に工場設立
1992年 バルセロナオリンピックの公式計時担当
1994年 リレハンメルオリンピックの公式計時担当
1996年 精工舎グループを再編し、新たにセイコープレシジョン株式会社とセイコークロック株式会社の2社を設立
1997年 香港に販売会社設立
千葉県習志野市に本社移転
1998年 長野オリンピックの公式計時担当
2002年 ソルトレークオリンピックの公式計時担当
2003年 電波時計の進化系「TimeLink」を開発・発表
2004年 田中久重作「万年自鳴鐘」分解調査・レプリカ製作開始
2005年 「万年自鳴鐘」レプリカ完成 愛知万博に展示される
2006年 時刻認証局(TSA)を取得 時刻認証サービスを定額制で開始
2015年 千葉県松戸市に本社移転